TOPICS

2014年06月27日

【6月27日WeeknedEdition】

今日のClose Up!
本日のゲストは、前県民ホール館長の水谷正裕さんでした。

Dscn0488

[E:dog] [E:cat] テーマは「昨今、メット事情」
自ら迷い込んできた犬、2匹と暮らしていらっしゃるという氏は
自ら犬と関わることになって初めて、いろいろ現実的な問題点に
気付くことになられたとか・・・。

民間の動物愛護団体、はたまた行政の措置や、連携について
まずは、こういう時はどこにどういう窓口がある、この場合は
こういう手立てがある・・等、「情報の共有が先決」とおっしゃいます。

今日はペットを飼う一市民の感覚でお話いただきましたが、
また、関係団体や専門家の方々のお話も聞ける時間が必要ですね。

MEDIOリスナーさんにもいろいろお知恵をいただけたら嬉しいです。

※来週は、ウルミン・漆原先生のご登板。
テーマは、ずばり「アメリカ」(7月4日はアメリカ独立記念日)
お楽しみに[E:sign01]

posted by medio at 12:42 | TOPICS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月26日

大竹智子の愛され学

大竹智子の愛され学

Resize0458

全日本作法会
家督 大竹 智子 先生

テーマは 「上座と下座」

あらゆる場面に存在する上座と下座。

上下の基本について
お話いただきました。

上は、目上の人、ゲスト側
下は、目下の人、ホスト側


基本は
出入り口から一番遠いところが「上座」

和室で言うと、
床の間の前になります。

円卓の場合も一番奥が上座
ただし、第2は 一番の左 第3は一番の右・・・というように
左右で上下が交互になる場合

あるいは

一番奥を第1として時計回りに2番、3番・・・となる場合も。

ちなみに中華の円卓は右回りですから
前者の順で。

例外として
景色や素晴らしい美術品などがよく見える場合
上下が変わってもOK
 [E:sign03]

しかし必ず

「本来ですと、こちらにお座りいただくべきですが
美しい景色をご覧いただきたいので・・・」


など、こちらの気配りを一言添えてからおススメしましょう。
 
posted by medio at 08:40 | TOPICS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月25日

ゴルフのある日々☆プロゴルファーという生き方

番組版ゴルフのある日々

ご紹介したのは
アマゾンや楽天のスポーツ部門で
ベストセラーとなった本

Resize0457

プロゴルファーという生き方

KSB瀬戸内海放送

アナウンサー 

多賀公人
 さんの最新刊です。

Resize0454

多賀さんは
50歳の節目に
神戸大学大学院MBAの門をくぐり
このほど論文を仕上げられました。
この時、プロゴルファー20人にインタビューしたことが
今回の出版のきっかけになったそうです [E:pen]

ゴルフ実況20年のキャリアを持つ
多賀アナウンサーならではの切り口で
22人のプロゴルファーのストーリーが
描かれています [E:golf]

スタジオには 
22人の中の一人

公益法人
日本プロゴルフ協会会員
増田 能成 プロ 


にお越しいただきました

Resize0456

増田能成プロは

「多賀アナウンサーの
素晴らしい追求心により、
皆さん、心の奥にしまっておいた本心を
お話されたのだと思う」
とおっしゃっていました。

Resize0457_2

プロゴルファーという生き方
多賀公人  著
日経BP社 定価1500円+税

サラリーマンや経営者にも必ず訪れる
困難や挫折。
この本に
強く乗り越えるヒントが隠されているかも[E:sign02]

[E:present] プレゼント [E:present]

プロゴルファーという生き方 を

多賀公人アナウンサー
増田能成 プロの サイン入り で 3名様に [E:sign03]

ご希望の方は
次の内容を書いてメールでご応募ください

件名    ゴルフのある日々 
       プロゴルファーという生き方 希望
本文     住所 氏名 年齢 電話番号 

締め切り  6月30日(月) 必着

あて先 medio@fmkagawa.co.jp

posted by medio at 09:02 | TOPICS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

786・SUPER MEDIO WEEKEND EDITION

毎週金曜日は中井今日子とWキャストでお届けします。
漆原光徳教授 第4金曜日は、
四国学院大学副学長 漆原光徳教授
芳野編集長 第5金曜日は、
四国新聞OASIS 芳野編集長